
ホモ・ルーデンス[遊ぶひと]と呼ばれる人類の文化は、「遊び」とともに発展してきた。人間の活動のあらゆる局面では、「遊び」と同じくルールやゲーム的性格がみられる。現代において様々な娯楽がテクノロジーによってデジタル化され、個人で完結することが容易になってきたが、一定の人員とリアルな空間、時間を強制するアナログなボードゲーム(遊戯)になお、需要があるのはなぜなのか。さいころ、オセロや囲碁といった古典遊戯から、自身が人間の性質を抽象化して作ったボードゲーム≪ゾンビマスター≫まで、ゲームデザイナーならではの視点で「遊戯史」や「ヒトと遊び」について紹介するコラム。
第2回 デザインが得意な私は溜め置くことが苦手です 〜作品をまっすぐ伝えない、飛躍させて、ギューンってなったらいい〜
にがてしりとり
5. 尾道という至福の迷路
迷路と散歩
「エゴマの葉論争」~恋人の友人、どこまで親切にするのが正解?~
マニマニ教えて!今の韓国ヨギヨギ~
龍之介のラヴレター「僕は、文ちゃんが、好きだーっ!!」
文士が、好きだーっ!!
第1回 英検が得意な私はデザインが苦手です 〜口の中から変な音が出る、みたいなことが好きなんです〜
にがてしりとり
Humpty Dumpty
読んで知る! 英語の言葉の面白さ Mother Gooseの世界へようこそ!
卯の花曇りにひらく6篇(26年6月)
あさひてらすの詩のてらす
龍神様はどこに存在しているのか
にしまりちゃん 龍神道を行く
Q.135「正しいオーバーラッピングとシャドウィングの練習法」
教えて、先生!英語学習お悩み相談室
数字、色、漢字に秘められたチカラ
にしまりちゃん 龍神道を行く